2811月2022

Kelly and Buzz

2012年 3月5日(月)

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This is a visual petition from Japan, it says: "Our friends are not debris, they are life". Making reference to a Ministry of Environment's employee poor choice of words in referring to the roaming cows of Fukushima as walking debris. Although we are pleased the Government is attempting to rescue the companion animals, the livestock's future, remains in jeopardy. Please continue to send us your visual petitions to このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 . Thank you. ,/p>

これは日本からのビジュアル嘆願書で「ぼくらの仲間はガレキなんかじゃない。「いのち」です」と書かれています。
福島の放浪している牛を歩くガレキと呼んだ環境省の役人の人道に欠ける言葉に言及したものです。
私たちは政府がコンパニオンアニマルを救おうとしていることは認めますが、家畜の将来は危うくなっています。
あなたのビジュアルな嘆願書を私たちに送り続けて下さい。
宛先は このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 です。
ありがとう。

Album #2 - The World is Watching Please Save the Animals

 


チャールズ・ハーミソン氏と和田佳子さんの福島救助作戦へのカウントダウン
あと3日¬
彼あらはまだ経費をカバーするために援助を望んでいます。
できる範囲で彼らに寄付をお願いします。

ChipIn: Charles Harmison and Yoshiko Wada Fukushima Rescue Mission

 


Here is a video of the Ministry of Environment's government rescue. We hold no ill will towards the people who have been delegated to take part in this rescue mission, we just fear that they don't hold the expertise needed to make this successful. We established in December, when some rescue groups recieved permits, that it is getting far more difficult to save the pets, they haven't had human interaction in months, and the animals have bred. There are many second generation pets now, they have never had human interaction at all. Eye witness accounts stated there are third generation pets now in the zone, babies, who too, have never been touched by human hands. We will continue to pressure the government to allow private rescue groups to gain access to the zone. Our petition, will be hand delivered to the Ministry. Please sign it if you haven't already:

これは環境省の救出のビデオです。
私たちは、この救出作戦に参加をしている派遣された人々に対して批判はしません。私たちが恐れているのは彼らがこの作戦を成功させるために必要な経験を持っていないことです。
私たちは、昨年12月にいくつかの救助グループへ区域内に入る許可がおりた時、ペットを捕獲するのが大変難しくなっていること、ペットたちは数ヶ月間人間との接触がないこと、動物たちが繁殖していることを確認しています。
現在、警戒区域の指定後に産まれたたくさんの子供たちがいます。彼らはこれまで人間との触れ合いがありません。
目撃者の話では、現在区域内では第三世代の子供たちがいるということです。彼らもまた人間との触れ合いはありません。
私たちは、個人の救助隊が区域内に入れるよう政府に圧力をかけ続けます。
私たちの嘆願は環境省へ届けられます。
まだ書名をされていない方は、どうぞ書名をお願いします。

The Japan Ministry of Environment (MOE) 誰に:日本環境庁: Allowing private groups to rescue animals 個人動物救助隊へ

福島県 警戒区域のペット 一斉保護始まる

 

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